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電気の送られ方

日本では現在、火力・水力・原子力の3つを柱として電力を供給しています。これらは発電方法によって特徴があり、それらをうまく組み合わせることで、24時間-365日、安定した電源を供給することが出来ます。これらの「電気」は一旦、超高電圧に昇圧されてから送電線に送られ、皆さんの家庭に届いています。

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