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核燃料税の推移

出典:「原子力・エネルギー図面集」2016 9-4-4

核燃料税は法令外普通税として、道県が条例を公布して施行する(総務大臣に協議し、その同意を得ることが必要)もので、発電用原子炉に装荷された原子燃料の価額等を課税基準とし、その電力会社に課せられるものです。

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