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放射線業務従事者が受けている放射線量

出典:「原子力・エネルギー」図面集2016 6-4-1

放射線業務従事者が実際に受けている放射線量は、法令の限度値(5年間で100ミリシーベルト、ただし1年間は50ミリシーベルトを超えない)を大きく下回っており、2010年度および2011年度は、福島第一原子力発電所の事故対応により増加しているものの、2012年度以降は、1.4ミリシーベルト程度に抑えられています。

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