政策金利の引き上げについて
2007年2月21日
電気事業連合会
会長 勝俣 恒久
本日、日本銀行が政策金利の0.25%引き上げを決定したことは、回復しつつある景気への影響が気にかかるところであるが、至近の経済情勢などを熟慮した上での決定であり、適切な判断ではないかと思う。
今後も持続的な景気回復に十分に配慮され、金融政策にあたられることを期待している。
以上


























